「日語學習」向醫生說明症狀的會話

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武漢肺炎、流感疫情嚴重的當下,大家出門要記得配戴口罩,勤洗手配 配合做好防疫工作!
今天介紹幾個常見的症狀的日文,像是咳嗽、頭痛、發燒,大家知道這些日文是甚麼嗎?

學起來萬一哪天在日本感冒了才能簡單的跟醫生說明自己的情況喔!

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せきが出(で)る/咳嗽
頭(あたま)が痛(いた)い/頭痛
寒気(さむけ)がする/身體發冷
胃(い)の調子(ちょうし)が悪(わる)い/腸胃不適
微熱(びねつ)が出(で)る/輕微發燒
やけどをする/燒傷


医者:どうぞ。どうしましたか。
(醫生:請進。請問怎麼了呢?)
患者:あのう、昨日から少し熱が出てきて心配なんですけど…。
(患者:嗯…昨天開始有點發燒覺得有點擔心…)
医者:何度ぐらいありますか。
(醫生:大概幾度呢?)
患者:今日は37度9分なんですけど…。
(患者:今天大概37.9度)
医者:喉を見せてください。ああ、少し腫れていますね。でも、心配ありません。薬を飲んですぐ治りますよ
(醫生:我看一下喉嚨。啊,有點腫了呢。但不用擔心,吃了藥很快就會好了。)
患者:はい、どうもありがとうございました。
(患者:好的,非常謝謝您。)
医者:お大事に。
(醫生:早日康復。)

 


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