【十四山村塾-日本語老師】林 老師自我介紹

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【十四山村塾-日本語老師】林 老師自我介紹

十四山村塾日本語老師 林 先生


「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく、おもしろいことをまじめに、まじめなことをゆかいに、そして ゆかいなことは あくまでゆかいに」。 これは日本の劇作家、井上ひさしが演劇について語った言葉ですが、教えることにも通じるのではないでしょうか。日本語を勉強する皆さんがおもしろいと感じたことを楽しく学ぶことが大切で、私はそのお手伝いができればいいと思っています。

「難事作於易,易事作於細,深刻而風趣,專心且怡情,不亦樂乎」 雖然這是日本劇作家井上廈對於戲劇的想法,但用在教育這件事上也是相同的道理吧? 學習日文的各位有趣開心的學習是很重要的,若是我能幫上大家的忙那就太好了。

 中国福建省生まれの祖父を持ち、日本の九州にある宮崎市で生まれ育ちました。台湾に初めて来たのは1990年末で、観光ツアーのバスで6日かけて台湾を一周しました。当時は台湾映画をよく見て、台湾の歌もよく聞いていましたが、その後、疎遠になっていました。 父祖の地と言葉や文化が近い台湾で暮らすことになったことに縁を感じます。各地を訪ねて、台湾の歴史を知り、新しい文化も吸収したいと思います。

我的祖父出生於中國福建省,我則是在日本九州的宮崎市出生長大,第一次來台灣是在1990年末,搭乘巴士花了6天環遊台灣一圈,當時常常看台灣的電影、聽台灣的歌曲,但漸漸的就開始疏遠了。 在與祖父生長、語言及文化又相近的台灣生活覺得很有緣份,我想造訪各地,瞭解台灣的歷史,也吸收新的文化。


預約上課:

歡迎來電預約

022877-2300

上課時數:

每次90分鐘

定期開課:

每週一二三四五開課

上課人數:

堅持小班教學

教學內容

  • 教育理念
  • 1:「教える」と「育む」 教育とは「教え」、「育む」ものです。学生の「育ち」とその過程を大切にしています。 「教」與「育」 教育所指的就是「教導」與「培育」,並重視學生的成長過程。
  • 2:時計がない教室 学生が時間を忘れるくらい楽しく授業をし、そして、学生が授業に集中できるよう、教室には時計をおいていません。 沒有時鐘的教室 進行一堂讓學生開心到忘了時間的課。為了讓學生專心在課堂,因此不在教室擺放時鐘。
  • 3:授業の主役は学生 授業の中で、教師は脇役に過ぎず、主役は学生です。主役が多く発話できるよう、教師はその機会を多く与えます。 學生是課程的主體 在課堂中,只扮演配角,讓學生當主角。而老師應多給予主角的學生在課堂中發言的機會。
  • 4:みんなで使う教材 ホワイトボードやペンをはじめ、文字カードなどの教材は教師だけが使うのではなく、学生に使わせ、みんなで一緒に使います。 全員使用的教材 基本的像是白板和筆還有單字卡等等,都不是只限於老師使用,也會讓學生大家一起用。
  • 5:教えない指導 教師はすべてを教える事はしません。学生に日本語の規則を考えさせ、発声させる指導を心掛け、知的満足を刺激することにより、学生に自信を持たせます。 學生的自我學習 老師不全然擔任講台上的講述者。讓學生自己去思考日語的語法規則、讓學生在課堂中多發言,刺激學生的求知慾,並讓學生充滿自信。

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我們熱烈邀請您來到「十四山村日本語塾」,溫暖的燈光及樸實的木地板營造出濃濃的日本環境和氛圍,在這裡彼此都能輕易的使用日語打招呼,在生活當中應用日文,和我們一同感受如何在快樂中學習日語,也給我們機會以簡單的日本綠茶或咖啡來招待您。